その他のカード犯罪

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こんにちは! まゆきママです♪ 最近は、様々な手口を使ったカード犯罪が横行しています。
被害に遭ったときは、カード会社にすぐに連絡してカードの利用をストップしてもらいましょう。
また、警察への連絡も忘れずに。

●警察やカード会社を騙り電話をかけてくるケース
他人のクレジットカードを手に入れた犯人が、警察やカード会社を装って、電話で暗証番号を巧みに聞き出し、不正利用することがあります。

警察やカード会社が利用者のカード番号や暗証番号といった個人情報を聞き出すことはありません。十分に注意しましょう。

●海外の宝くじやギャンブルについて
インターネットや雑誌広告などに、よく海外の高額当選を謳った宝くじや競馬の案内があります。
支払い方法は、殆どの場合、どこもクレジットカードを指定しています。
実は、国内で正式な許可を得ていない団体などが主催する宝くじやギャンブルへの投資活動は、日本の法律では禁止されています。
たとえ海外では認定を受けている団体が主催しているとしても、国内ではその法律は通用せず、禁止、違反に変わりはありません。知らなかったとはいえ、申し込んだ側も罰せられますので十分な注意が必要です。

●現金化広告を出している業者について
インターネットや街頭の立て看板、または新聞や雑誌などで「クレジットカードのショッピング枠を現金化します」と謳った広告が多く見られます。
このような取引行為は「換金目的」であり、カード業界では利用することを禁止しています。
また、業者によっては、たちが悪く、会員自身が思わぬトラブルに巻き込まれるケースもありますので、決して利用しないようにしましょう。

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