まとめ&ポイント紹介

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カード犯罪に巻き込まれないためのポイントをまとめてみました。参考にしてください。



☆使用するクレジットカードを2~3枚にしぼる(ベストカード、サブカードの選別)

☆クレジットカードの裏面には、必ず本人がサインする(真似されやすい英語より、日本語で書くことがおすすめです。ちなみに、カードサインがなく犯罪に使用された場合、補償の対象外になる場合がありますので、くれぐれもお忘れなく)

☆カードの貸し借りは厳禁!(クレジットカードとキャッシュカードは、いずれも各金融機関からの「借り物」です。つまり、カードは友人間はもちろん、家族でも貸し借りはタブーなのです。万が一、貸していた人の不注意で犯罪に使用されたとしても、貸した本人が責任を負う羽目になりますので、十分に注意しましょう)

☆クレジットカードの決済は、自分が見ている目の前で行ってもらう(スキミング被害を防ぐ意味でも、目の前で処理してもらうよう依頼してみましょう)

☆空き巣、盗難、スリ、置き引きなどに注意する(駅構内や飲食店、アミューズメント施設、また自宅でも安心とは言い切れません。お酒を飲んだときは特に注意。カードはできるだけ体から離さないという意識を持ちましょう。)

☆暗証番号は絶対に第三者には明かさない、また生年月日、車の番号など、連想されやすい暗証番号にしない(定期的に変更するのも有効手段です。変更はATMでできます。)

☆利用明細は毎月必ずチェックする。(通帳記帳もまめに行いましょう。気がつくと預金ゼロということがないように)

☆ATMやCD機を使うときは、周囲の人に気を配る(不審者を見かけたら、そこではお金をおろさないことです)

☆利用明細や有効期限が切れたカード、解約したカードを処分するときは、個人情報が漏れないよう細かく裁断して捨てる(氏名、番号などが分からないようにしましょう)

☆万が一の紛失、盗難に備えて、各金融機関、カード会社の連絡先を把握しておく





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